10代最後の思い出でピンサロへ


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10代最後の思い出に仲間みんなで風俗に行こうという話で盛り上がりました。
いろんな意見があったけど風俗初心者ばかりでいきなりソープは思い切ることができず、ピンサロが無難だろうとあっさり決定しました。
場所も折角だから東京のピンサロのメッカで巣鴨で決定!
どこの店に行くかは現地に行ってから探すのも余興だろうとわくわくしながら巣鴨へ向かいました。

ピンサロ体験談【弘志】
駅周辺のピンサロ街を仲間5人でウロウロ。
夕方にこの辺をウロウロしているのは目的は一つだけ。
呼び込みのおじさんも俺たちを見つけると直ぐに声をかけてくる。
料金やサービス内容はどこも同じだろうけど問題は女の子の質だ。
この人数で一気に入っても3人は泣きを見るのは目に見えている。
そこで2・2・1で別れて店に入ることに。
俺はなぜか一人で入ることを選択した。
仲間にチンポをしゃぶられているのを見られるのも面白いと思ったけど初体験は一人で楽しみたかった。

ある店の前で写真を眺めていると店の中からおじさんが顔を出す。
「お兄さんタイミングばっちりだね。今新人の可愛い子が来たばかりだよ。」
本当に新人なのか、可愛いのかどうかは別として本日誰のチンポも咥えてないことに俺のチンポが反応した。
その子を指名して店の奥に入る。
カウンターでサービス内容を聞き、金を払って薄暗い店内に入って行く。
店内では狭い通路の両脇にソファーが規則正しく並べられ、そこに男女が座っている。
激しい音楽が鳴り響き、さらに暗くなりミラーボールが激しく回ると女の子が片方の足をソファーの背もたれに乗せておまんこを露にした格好で男のチンポを咥えて始めた。
サービスタイムの開始の合図らしい。
店長らしき男の人がマイクで何かを叫んでいる。
女の子へサービスのテンションを上げるためのコールみたいだ。
女の子の頭はチンポを咥えたまま激しく上下に動いて、男の手は女の子のおまんこに伸びている。
激しい音楽が止まるとさっと席を立つ女の子と最後の仕上げで上下にピストン運動する頭が見え隠れする女の子がいる。
席を立った女の子は口に出された精子の処理に行ったみたいだ。

男性店員がやってきて後ろに女の子が小さい籠を手に着いてくる。
指名した女子らしい。
まだ薄暗い店の中で見ると以外にも可愛らしい顔をしていて驚いた。
隣に座り軽い会話をする。
「さっき外に5人くらいでいなかった?」
どうやら外でうろついていたところを見られていたようだ。
ということは本当に今来たばかりか!
何となく嬉しくなった。
「呼び込みのおじさんが言ってたけど可愛いね。」
「またまたぁ、でもありがとう♪」
音楽が止まって若干明るくなっても可愛い顔と思える。
ひろみというその子は膝に手を置いてきてこういう店は良く来るのか聞いてくる。
初めてだと答えるとちょっと驚いてズボンの上から股間を触ってきた。
早速ズボンとパンツを脱ぐように促され、いきなりなので戸惑いながらズボンとパンツを脱いで下半身を露にする。
小さな籠に入れたスプレーとおしぼりでチンチンを消毒する手つきは手慣れたものだ。
何となくミントの匂いがする。
奇麗にした後で素手でチンチンを弄ぶひろみが薄暗い中で色っぽく見える
キスしていいかと聞くと少し戸惑っていたがいいよと答える。
ミニスカートの裾から手を伸ばし素足を触りながらキスをする。
ひろみから舌を絡ませてくれた。
お客とキスするのは初めてだと言って、更に舌を絡ませる。
スカートの裾から奥に手を伸ばす。
パンティ腰にアソコを触ると「あんっ♪」と声が漏れる。
周りを見るとまだ話をしているみたいだ。
恋人気分でイチャイチャしているみたいでチンチンはもうぱんぱんになっている。
「もう直ぐスッキリさせてあげるね♪」と、ひろみが言い終わると突然音楽が鳴り響く。

素早く態勢を変え上半身のボタンを外しパンティを脱ぎ取りディープキスをした後で、ひろみの顔が下半身の方へ沈んでいく。
いよいよフェラチオの開始だ。
すでにいきり立ったチンチンを手を使わずに咥えるひろみは舌でチロチロと刺激してくる。
そうして俺の顔を見ている様子だ。
そして緊張している俺の手をおっぱいに導いてくれる。
小さめの乳首を弾いたり摘んだりして弄ぶ度にチンチンを咥えているひろみの口が一瞬開く。
唾液をチンチンに絡ませているせいか温かくて咥えている口の感触が気持ち良い。
少し硬くした唇でカリの部分を刺激したり、喉の奥まで咥えたりして十分愉しませてくれる。
もしかしたらひろみが愉しんでいるかのようだった。
凄く気持ちが良いのが俺のエッチのスイッチをオンにしてくれて、ひろみのおまんこを舐めはじめる。
おまんこ独特のあの匂いがさらにスケベ心に火をつける。
クリトリスを吸って舐めて俺のテクニックを駆使しておまんこに指も出し入れしてひろみを責める。
ひろみのフェラの勢いもついて二人で69でイカせ合いみたいな感じで燃えてきた。
しかしひろみの強弱をつけたフェラのテクニックはさすがの一語だ。
それを見習って強弱をつけたクリトリスとおまんこへの責めでひろみのおまんこから本気汁が溢れてきた。
ひろみが感じている様子を見ていると俺もいよいよフィニッシュを迎えそうだ。
足を突っ張りチンチンに集中する。
ひろみの唾液交じりのピストンが気持ち良い!
「出そうだよ。」と言うと
「うん♪」とピストン運動と違う動きで頷き、動きを速めてくれる。
バキュームの感じも強まったようだ。
微妙に腰を使いひろみの口の中に大量の精子を放出した。
ひろみは最後の最後まで精子を吸い取ってくれている。
俺は荒い息遣いでひろみのおっぱいとおまんこを撫でていた。

精子を口に残したままのひろみの口から驚きの言葉が…。
「これ飲んだらセックスしてくれる?」
信じられないでしょ。
「いいよ。」
半分嘘だと思いながら返事をすると今日の4時に上がるから駅の西口で待っててと言うことだった。

店を出て仲間と落ち合いこの話をすると騙されているから待ってるのは止めて帰ろうと言われたけど、ひろみのあの時の目を信じて2時間半待つことにした。
4時を過ぎてもひろみは来ない。
やっぱり騙されたみたいだ。
これも笑い話だと思い改札口に向かおうとするとひろみが早足でこちらに向かってくる。
以外にスタイルが良くジーパン姿がとても似合っている。
俺のところに来るなり腕をとりフレンチキスして「まだイカせてもらってないぞ♪」と笑うひろみ。
直ぐにホテルに向かいこの日は泊まりで何度もセックスした。
何度も出したし、何度もイカせたはず。

この日以来ひろみとはセックスフレンドとして月に2回はセックスを続けている。
女としての可愛らしさに磨きがかかって手放せなくなってしまっている。
いつか好きだと告白しそうで自分が怖い。

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