叔母と一線を超えて


たまには電話でエッチもいいんじゃない!?
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自分は社会人一年生の会社員です。
実は先日昔から憧れていた叔母と一線を超えてしまいました
それは叔母の一言が発端です。
2ヶ月程前ですが叔母から突然メールがあり
たまには顔を出しなさいとの内容でした
叔母は2年ほど前に離婚して横浜で一人暮らしをしています
自分が大学1年生の頃半年程お世話になっていた時期があります
それから、ほとんど会っては居ませんでした
たまーに電話で話すことは有りましたが
今はそんなに気にする存在ではありませんでした。

その日は、たまたま仕事で横浜方面に行くことになっていましたので
仕事の帰りに、ご飯を食べに久しぶりにマンションを尋ねました。
お酒を飲みながら仕事の話など、たわいもない話をしていました
叔母の手料理が美味しくて結構な量を飲んだと思います
叔母も酔っていました

すると叔母が突然自分に言ってきたのです
とっても自分的には恥ずかしくて内緒の事を
居候時代に叔母の下着で度々オナニーをしていた事を
叔母は知っていたのです
それも一度見られたみたいなのです
もう嘘でごまかす状態ではなく認めざるしかありませんでした
すると叔母が優しく微笑みながら「いいのよ気にしなくて若いんだから」
と言ってくれました。

そして叔母の方からキスをしてきたのです
憧れの叔母からキスをされ当然興奮を抑えきれずそのまま寝室に行き
叔母の服を脱がし下着を強く剥ぎ取り当然抵抗はなく、下半身の茂みに顔を埋めクンニをすると
そこは好い匂いの液が溢れだし我慢が出来なくなった叔母が自分の名を呼びながら喘ぐ姿が
いつも清楚な叔母の姿は無く一人の女でした。
そんな叔母を見ていると我慢が出来なくなり挿入すると
一段と声をあげ腰を浮かしてくる叔母
たまらなくなり「出るよ」と言うとうなずき力強く抱きつき
激しいキスを、舌が絡み合い下半身から聞こえる音とキスの音が
交ざりあいすぐに放出してしまいました。

次の日帰ろうとする自分に「いつでもおいで」と叔母が
その言葉は女として言っているのかな?

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