義父にハメ撮りされて


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義父は事業に成功し、それなりの財を成してます。
覇気があり精力の強さが体全体から発揮しているタイプです。
近所でも不倫をしてはお金で全てを解決してきた人らしいです。

そんなある日のことでした。
「えっ!?何ですか?」
私は思わず聞き返していました。
義父は突然「ハメ撮りをやらないか?」と迫って来たのです。
義父とセックスするだけでも大変なことなのに、ハメ撮りをするなんて考えられません。
しかし義父は真剣に口説いているみたいでした。
それでも夫を裏切るわけにはいかないので最初は断っていました。
が、義父のしつこさに私はつい頷いてしまったのです。
前夜、夫と大喧嘩してムシャクシャしていたせいもありました。
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義父に促され車に乗り、ホテルに向かいました。
ホテルの部屋に入ると直ぐに義父はカメラを取りだしました。
「いいぞ、その表情。凄いエロっぽい♪」
ニヤニヤしながら義父が巧みに声をかけてきます。
私は催眠術にかかったみたいに義父の勢いに負け言いなりになっています。
いつの間にか、ブラジャーとパンティだけの姿になっていました。
「千春がこんなにグラマーだとは思ってもみなかったぞ。」
義父は私に四つん這いになり足を開くよう命じました。
恥ずかしい格好を義父の前に晒します。
義父は背後に周り、恥ずかしい姿を立て続けにシャッターを切り撮影してます。
「もうびちょびちょだぞ。パンティがシミになってるぞ。欲求不満なんだろ。」
欲求不満というのは図星でした。
夫とは月1回のペースでセックスしてますけど、夫でイクことはありません。
「ケツを振って、チンポがそんなに欲しいのか?」
そう言うと義父はパンツを脱ぎ捨て、黒いペニスを露わにしました。
もうすでに膨張していました。
とても60代の男のモノとは思われないくらいにいきり立っていました。
義父のチンポを見て、もう我慢できなくなってしました。
「そうです。私、もう、我慢できない!」
「千春、このチンポ欲しいのか?」
義父はチンポを私の顔に近づけ言いました。
「欲しい。お義父さんのチンポが欲しい!」

義父はカメラを持ったまま、私の口に勃起ペニスを差し出しました。
私は迷わずしゃぶりつきました。
口に含み夢中で舌を動かしました。
義父はその様子を見ながらシャッターを押し続けていました。
「千春、上手いぞ。爆発しそうだ。」
などと囁き、腰を振り私の口の奥まで差し込んできます。
義父は咽ぶ私を無視して腰を振り続けます。

「もう入れて下さい。」
私が泣くような声でせがんでいました。
それでも義父は入れてくれようとせず、私を四つん這いにして私のヒップの双丘を割って、アヌスからおまんこにかけて舐めまわしてきました。
私のおまんこは愛液と義父の唾液でびしょ濡れです。
「お義父さんのバカ。早く入れてぇ!」
私の声に義父はやっとその黒光りするチンポを挿入してくれました。

全身に電気が走る様な衝撃でした。
ただでさえ欲求不満の体に焦らされた状態で、義父の逞しいチンポがじっくりとおまんこに入ってくる感じが私の脳まで貫いたみたいでした。
何度も突かれ何度もアクメに達し、もう義父から離れることができません。
義父との関係を続けるためにも夫との離婚は考えられません。

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