デリヘル嬢が来てみたら…!?


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ひと昔前バブルの頃の公衆電話ボックスにチラシが張ってあった風景が懐かしい。
ホテル街の公衆電話ボックスはチラシでいっぱいで中が見えない状態だった。
チラシの張る個所で業者同士が揉めるとか、チラシを張る個所は力関係で決まっていたとかいう話を聞いたことがある。
店名を変えているだけで実は同じ業者が女の子を派遣していたなんて当たり前だった。

デリヘル体験談【Kenji】
1冊の雑誌を手にホテルに入る。
俺はこの年まで独身で彼女もいないから、もっぱらデリヘルで性処理を済ましていた。
雑誌のデリヘルの中なら一つ選び電話した。
30歳前後でちょっとぽっちゃり系を指名した。
そこにやってきたのは何と同じマンションンに住む人妻の里香だった。
ビックリしたなんてもんじゃなかった。
俺も里香もしばらく口も聞けない状態だった。

里香が開き直ったように口を開いた。
「こんな仕事してるのは、旦那のせいよ。
だって1年以上もセックスレスだったんだもの。
結婚して私たちはまだ3年なのよ。
それでセックスレスって酷い話だと思わない!?」
結婚3年でセックスレスというのは確かに酷すぎる話だ。

少なからず里香に好意を持っていた俺は客として里香を抱いた。
1年以上セックスレスってことで、里香は貪欲だった。
デリヘル嬢になって、俺が10人目くらいの客ということだった。
俺が2回発射しても満足せず、
「旦那のことなんてどうだっていいの!私が満足するまでやってよ!」
そう言って里香は俺のちんぽにしゃぶり付き、喉奥まで吸い込んでいる。

里香は淫獣さながらに悶えまくり、俺の精子を3発吸い取ったのである。
その時の俺は里香の性欲の激しさに引きながらも、締まり具合抜群のマ○コに惚れ込んでしまった。
里香も俺のちんぽを気に入ったのか、
「これからも付き合ってよ」と言い出したのだ。
「デリヘルはどうする?」
「お金が欲しくて始めたわけじゃないからやめるわ♪」
というわけで仕事抜きで付き合いが始まった。

しかし里香は会ってセックスするたびにさらに貪欲になっていった。
いつも最低3回はやらないと気が済まない。
30過ぎて、毎回3発というのはちょっとキツイ。
さすがの俺も身が持たない。
しかし、俺には同じマンションの女房を寝取ったという負い目があるから、逃げ出すわけにはいかない。
今度お隣のご主人を誘って3Pでもやって俺の負い目の負担を減らす計画を立てている。
里香にはそれとなく話をして了解をとったし、早速近いうちに3人で酒でも飲む予定だ。

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